気功教室と気功治療の気功メディカルセンター/気功療法を、痩身(ダイエット)、癒し、健康増進、難病に/東中野駅前

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気功の基礎知識

入静稽古-2

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入静稽古の主観的な感銘

稽古をして達成して入静状態にある時、大脳は1種の特殊な生理の状態があります。このような状態は内部の各系統的な生理機能を調整して調和に向かうことができ、秩序がある方向は発展して、漢方医を押す、臓腑の充実をさせること、経絡の流れをよくする、血の流れが穏やかで、陰陽の平衡がとれている。それ以外に、過程で稽古をして、稽古をする人の注意力がどれだけ集中して自分の体内に溜め、それに応じて体の内部に対する感応性を高めて、上述の生理の変化に対していくつか普段と異なる体験することができ、各種の主観の感銘が現れます。
静座して無念無想の境に入ることを修練をする際ときどき出現するものの主観的な体験はあります。
頭がはっきりしている、情緒が安定的で、気持ちが伸び伸びしていて、精神の安定、全身いくつかの部位があたたかくて、さわやかで、筋肉が脈打って、軽はずみで、熱気があり、緩んで、緊縮して、思うことが現れる、電流を感じ、アリが歩く感じを通じて、しびれて柔らかくて心地良いなど感じがあります。
全体の体あるいはいくつかの部位が大きくなって、小さくなってあるいは存在を感じられないことと感じて、少しの呼吸だけあって出入りします。あるいは目の前に明かりあるいは各種の色があって、方向、位置あるいは時間の観念は澄んでいません。古人はこれに対してもっと前に観察があって、総括は2つの8のために触れて、すぐ“16が触れる”の光景、袁鞏在《座り込んで口調よくまとめた語句を要する》の中は指摘します。功の中に16種類が景に触れることがあって、すぐややもすると、2がかゆい、3が涼しい、4が暖かい、5が軽い、6重さ、7が渋い、8滑ること。もう1度8が触れることがあります。守ると、2、3が寒い、4が熱い、5浮かぶこと、6沈むこと、7がかたい、8が柔らかい。上述の主観の感じの出現は正常な現象にすべて属します。
しかし、過程で稽古をして、稽古をする方法が適当でないため、成功を急いで原因を待って、いくつかの普通でない心理、生理の変化をも引き起こして、たくさん心地良くないこと甚だしきに至っては苦痛な感じに発生して、心身の健康に役立たないで、静かな後に入る正常な生理の効果と心理の効果を邪魔します。同じくある人は稽古をする考えを守るのをあまりにも集中するため、成功を急いであるいは功の中で普通でない光景の刺激が現れることを待って、あるいは突然な外部を受けるのがエキサイティングで、あるいは他の人を受けて偏っている暗示などを稽古をしだして、稽古をする中に警戒が不安な状態を恐れることが現れることを引き起こします。またある人はもともといくつかの潜在する心理の障害があって、病気になる理性の幻覚、考えの障害(もし妄想するならば)、意識障害(精神がぼんやりする)を含みます。これらの障害は普段軽微にあるいは隠れて現さないことで、入静を通じて出現あるいは激化を誘発して、はなはだしきに至っては泣いて笑わせて絶えず変わる精神あるいは精神の普通でない振る舞いに鬱憤がたまることが現れて、古人は“病みつきになる”の現象と言います。
上述の主観について経験して、正しい態度を持ちます。まず理解すべきで、稽古の中で全体は静かで心地良いようで主要なことだと感じて、気楽に楽しくて、疲れを解除、病状は軽減するか消えてなくなります。あれらの局部の感じる反応、稽古をする中で副次的で、稽古をする効果と決して絶対的な関連がない。その次に、これらの感じがすべて自然の発生の現象なため、複雑で変化が多く、一定の規則がなく、その為、決して主観的な願望に任せて判断ができず、主観的に思うままに求めるか抑えることが現れないようにして、更に感じの行為を稽古をしないでくださいが良くてか、品質の、標準さもなくば注意力を完全に置いて感じ、とても稽古に役立ちません。いづれにしても、修練をすることに対しての中のいくらかの感覚、保持しなければならなりません。



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