気功教室と気功治療の気功メディカルセンター/気功療法を、痩身(ダイエット)、癒し、健康増進、難病に/東中野駅前

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東中野の気功メディカルセンターは気功で健康増進、痩身(ダイエット)、癒し、難病に取り組んでいます

自宅でできる気功法

第6感 その2

このページでは自宅で簡単にできる気功法を紹介していきます。 肩こりや腰痛などの解消にも効果的です。

1.第六感を感じる練習

(1)オーラを見る

  • 瞑想して、手に気を集めてから、周りの光を遮断して黒い布などの上に両手の指を向い合せて指先と指先に生じるオーラを見ることができる。
オーラを見る

(2)発信体になる

  • 真っ赤に燃えたボールが脳の空間で呼吸にあわせて回っているようイメージし、吸うときに時計回りにまわり、吐くときに逆時計回りにまわる。
発信体になる

(3)第三の目を開ける

  • 光を第三の目を通して脳に入れ、入れた光を第三の目から出す。

第三の目を開ける

(4)第三の目を大きくする

  • 赤い玉を第三の目を通して脳に押し込んで入れる。入れた赤い玉をつかんで第三の目から、外に引き出す。片方の手は拳に握る。
第三の目を大きくする

(5)第六感を感じる(その1)

第六感を感じる(その1)

(6)第六感を感じる(その2)
相手に向かわなくても相手のことを考える(顔をイメージ)だけで、相手がキャッチすることができるか。(第六感)
最終的には、脳の奥にある中枢に映像が映る。

第六感を感じる(その2)

 

2.精・気・神のための練習法

(1)椅子に浅く座って基本姿勢をとり、尾閭(びりょ)に意識を集中させる。

しばらくすると、そのまわりが温かく感じてくる。

尾閭(びりょ)付近は神経のみで肉がついていないため、感じ方は弱い。

  • 尾閭(びりょ) : 尾てい骨の上に位置し、第五腰椎の間にあり、押すと痛みを感じる。

(2)椅子に浅く座って基本姿勢をとり、夾脊(きょうせき)に意識を集中させる。

しばらくすると、そのまわりが温かく感じる。(尾閭(びりょ)よりも)

  • 夾脊(きょうせき) : 肩甲骨の下に線を引いて、胸椎と交差しているところで、押すと鋭い痛みがはしる。

 

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